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施設概要

施設の概況

敷地面積 28,770.22㎡
建物面積 3,772.71㎡
管理・指導棟 702.65㎡
サービス棟 566.36㎡
居住棟 1706.66㎡
体育館 515.80㎡
その他 281.24㎡

沿革

昭和34.8.1 児童福祉法に基づく精神薄弱児施設の設置認可
昭和34.9.1 入所定員50名として開園
昭和38.2.1 入所定員100名となる。
昭和60.8.14 学園の全面新築工事着工(4年計画)
昭和63.7.5 学園建設工事の完了
平成2.8.2 体育館建設工事着工
平成3.3.20 体育館建設工事完了
平成5.4.1 (社福)青森県社会福祉事業団に管理運営委託となる。
平成12.4.1 地域生活支援センター設立
入所定員80名となる。
平成14.4.1 法人名が「青森県すこやか福祉事業団」に名称変更となる。
平成16.4.1 園の組織が、総務課、こども特別支援課、こども自立支援課、地域生活支援センターの3課・1センター制となる。入所定員暫定64名となる。
平成17.4.1 地域支援生活センターが地域支援課となる。
平成18.4.1 こども特別支援課とこども自立支援課を統合し、こども支援課となる。入所定員暫定56名となる。地域支援課においてデイサービス、タイムケア(日中一時支援)事業を開始。
平成18.10.1 入所定員80名(契約制度により暫定制度がなくなる)
平成19.4.1 民営化移譲となり施設の名称が「八甲学園」となる。こども支援課入所定員40名。地域支援課が障害福祉サービス課に課名変更となる。
平成20.4.1 こども支援課に児童入所支援、児童デイサービス、日中一時支援事業を置く。
障害福祉サービス課を地域就労支援課に課名を変更し、多機能型事業所(就労移行、就労継続B型)、一体型指定共同生活援助事業を置く。
平成22.8.1 一体型指定共同生活援助事業(グループホーム)桜ハウス開設
平成22.11.5 大規模修繕、スプリンクラー設置工事着工
平成23.3.18 工事終了
平成24.4.1 改正児童福祉法施行
障害児入所施設「八甲学園」に改称
入所支援(障害児入所支援・経過的障害者入所支援・経過的生活介護)
県単独事業「親子指導事業」の実施
通所支援事業(多機能型事業所:放課後等デイサービス、児童発達支援事業の一体的実施)
平成24.10.1 一体型指定共同生活援助事業(ケアホーム)紅葉ハウス開設
平成26.3.31 日中一時支援事業の廃止 
平成26.4.1 こども支援課入所定員30名となる。
平成27.4.1 多機能型事業所において、生活介護事業を開始。定員6名。
平成28.3.31 県単独事業「親子指導事業」廃止
平成28.4.1 「親子療育」開始。
地域就労支援課を地域支援課に変更。
生活介護定員9名となる。
平成28.5.1 「行動支援事業所あおば」および「相談支援事業所あおば」が移転・編入となる。
平成29.3.31 就労移行支援事業の廃止