角弘エスアンドエー(株)スチール加工センター
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角弘エスアンドエー(株)スチール加工センター
会社概要


概要


会社名 角弘エスアンドエー(株)スチール加工センター
所在地 青森県上北郡おいらせ町中平下長根山1番地629
設立年月日 昭和43年11月1日(1968年)
資本金 25,000,000円
売上高 14億1千万円(平成29年度)
決算期 毎年12月31日
営業内容 1.鉄骨加工、製缶、鉄板切断及び土木機械、運搬機械、建設機械
  建築用金物機械の製作その他鋼材の加工並びに鉄鋼製品、
  非鉄金属製品、家庭用雑貨品、建築用品、電気通信用品及び
  事務用機器の販売に関する一切の業務
2.貨物自動車運送事業
3.鋼構造物工事及び建築工事の請負業
4.建設用資材のリース業
取引銀行 青森銀行・みちのく銀行・商工中金
主要株主 株式会社角弘

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役員


代表取締役会長 小田桐健藏
代表取締役社長 工藤 貢愼
専務取締役 船越 秀彦
常務取締役 澁谷 秀理
常務取締役 阿保 智
監査役 三原 悟

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沿革


昭和43年 株式会社角弘の出資により、資本金5,000万円で株式会社角弘スチール加工センターとして設立。
昭和44年 下田町誘致企業として指定される。
新日本製鐵株式会社の一次加工工場として認可を受ける。
昭和45年 特定貨物自動車運送事業の認可を受ける。(仙陸自貨第503号)
第二次生産設備完成。
昭和47年 日本電信電話公社指定工場となる。
昭和49年 第三次生産設備完成。
日鐵建材工業株式会社指定工場となる。
昭和50年 鋼材リース事業部新設。
日本国有鉄道盛岡工事局指定工場となる。
昭和51年 日本国有鉄道新幹線指定工場として認可を受ける。
昭和54年 全国鐵構工業連合会鋼構造物製作工場としてHグレードの認可を受ける。(第07.H.002号)
昭和58年 鋼構造物制作工場として建設大臣の認可を受ける。(建設省東住指発第93号−161)
昭和60年 川崎製鐵株式会社指定工場となる。
鋼材リース事業部第二次生産設備完成。
昭和61年 全国鐵構工業連合会鋼構造物製作工場としてMグレードの認定を受ける。(第07.M.5013号)
鋼構造物制作工場として建設大臣の認可を受ける。(建設省東住指発第134号-150)
資本金200,000千円に増資。
平成元年 全国鐵構工業連合会鋼構造物製作工場としてMグレードの認定を受ける。(第07.M.6013号)
鋼構造物制作工場として建設大臣の認可を受ける。(建設省東住指発第132号-143)
平成4年 全国鐵構工業連合会鋼構造物製作工場としてMグレードの認定を受ける。(第07.M.7013号)
平成7年 全国鐵構工業連合会鋼構造物製作工場としてMグレードの認定を受ける。(第07.M.8013号)
平成10年 全国鐵構工業連合会鋼構造物製作工場としてMグレードの認定を受ける。(第07.M.9013号)
平成13年 全国鐵構工業連合会鋼構造物製作工場としてMグレードの認定を受ける。
(認定番号TFB M-010229)
平成17年 第一工場塗装工場増築及び生産設備増設
平成19年 国土交通大臣認定・Hグレードを取得
平成21年 角弘グループ製造業3社を統合。社名が角弘エスアンドエー(株)となる。

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