このコーナーでは青森県の風景などを画像で紹介しています。

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夕日の十和田湖 湖畔の展望台から見た夕日。一面が金色に染まります。
八甲田 八甲田ロープウェー山頂駅より
八甲田 秋 萱野高原から見た秋の八甲田山です。
八甲田 冬 アオモリトドマツに付着した雪が美しい樹氷を創ります。
岩木山 夕日 八甲田の岩木山展望所から見た景色です。
雪の岩木山 岩木山の雪景色。冬になると遠い北の空から、白鳥の群れが渡って来ます。
青森市夕景 青森市郊外の雲谷ヒルズより望む青森市夕景。
青森ベイブリッジとアスパム 青森港から見た青森ベイブリッジと、観光物産館「アスパム」。
陸奥湾に沈む夕日 青森市東部の浅虫温泉から見た陸奥湾に沈む夕日。
弘前城と桜 かつての津軽藩の拠点「弘前城、弘前公園」は桜の名所として有名。毎年多くの観光客が訪れます。
日本海に沈む夕日 青森県は太平洋、日本海、津軽海峡と、三方を海で囲まれています。
西津軽郡深浦町のあたりから見た日本海に沈む夕日は絶景!
ねぶた祭り 毎年8月2日から7日までの6日間、青森ねぶた祭りが開催され、多くの観光客でにぎわいます。
最終日には青森花火大会とねぶたの海上運行も行われます。
三内丸山遺跡 六本柱建物(復元)
柱の直径約1m、高さ約20m、堂々とした姿は三内丸山遺跡のシンボル。
物見櫓(やぐら)として使われたものらしい。
三内丸山遺跡 六本柱建物跡巨大木柱根
穴の直径約2m、深さ約2m、中に直径約1mの栗の巨木が立てられていた。
腐りにくくするために、木柱の周辺や底を焦がしてある。
三内丸山遺跡 冬景色 古代縄文人たちは、長く厳しい冬を乗り越え、生き抜くための術をすでに持ち合わせていた。
三内丸山遺跡 高床倉庫
集落のほぼ中央に位置する。約4,500年前より、倉庫や祭のための建物として使用されていたらしい。
三内丸山遺跡 大型竪穴住居
長さ32m、幅9mの大きな建物で、集会所や共同作業場として使ったものと思われる。
三内丸山遺跡 大型竪穴住居内部
縄文時代中期の建物で、長さ約32m、床面積は250uあり、200人以上の人が集まることができた。

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