
頭文字D私的ファ倶楽部HPへ
改訂日2008.08.31
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[バトル]
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[何だろう]
[物価状況]
[舞台風景]
[写植台詞]
[外部情報]
気になるシーン
コミックスを見ていて気になる部分や伏線予想を集めてみました。
私の思い込みだと思って見てください。
ここに記載したほかにも私の気が付かなかった内容、週刊誌での最新情報、
関連情報が
訪問者によるメッセージのページに有ります。
新しいのは下にあります。 最新の項目にゴゥ!
その壱
秋名スピードスターズの健二以外のメンバーは名前が出てこないな。
眼鏡をかけた四角い顔の短髪のおっさんがみょーに気になる。
その弐
(1巻P133/Vol.6)のなつきと白石の場面は「耳をすませば」の月島雫と原田夕子
を連想させる。連載の掲載号から原稿を書いてた時期と映画の公開がリンクしてるような気も
するし…。
その参
高橋家のガレージに2台のRXー7と共にベンツがある。(1巻P161Vol.7)
ベンツにのってるなつきのパパは高橋兄弟と関係有るのかな?
関係有りませんでしたね。14巻Vol.158で白石家のものと判明しました。
それにしても白沢家の親父はどんな商売をしてるのだろう。99.03.12
その四
拓海のアルバイトしているガソリンスタンドでは、店長も池谷も、給油する場所で
たばこを吸っている。大丈夫なのかな?
その五
コミックスの各巻が、バトルの直前で終わっている。
連載の段階でコミックスではこの辺で終わるということを意識した編集をしてるのだろうか?
第5巻も高橋涼介とのバトルから始まることになる。
第5巻迄でした。今後の編集に期待します。97.04.02
その六
イツキのハチゴーは、フロントバンパーを見るかぎり前期型である。(3巻P113Vol.27)
しかし、フロントグリルはAPEX仕様であり、シートもGTV,GT−APEX用である。
シートはVol.28からは正しいデザインのようです。
バンパーはパンダ仕様だし、リアコンビランプは写真と比べると大分違う(後期型とも違う)。
だから、レビン=ハチロクと思っちゃったのかな。だとすれは悪徳業者から買ったのか?
でもイツキは安いって言ってるとこみるとそうでもないか。
ステアリングについてはイツキの改造後(モモか?Vol.33)かも知れないのでなんとも言えず。
その七
Vol.28〜Vol.29にでてくる、池谷や慎吾のいた店は、渋川市内の高崎渋川線沿いの
「すかいらーく」だよね。いまはガストかな?(その他のシーンにもちょくちょく出てる。)
いまだにすかいらーくだそうです。繁盛してるそうです。(97.02.02)
14巻Vol.147P32で”SKYLARK<”と看板に書いてます。(99.03.14)
その八
中里といい、シルエイティコンビといい、一ヶ前のバトルの見物が初登場というのが多くないかな。
その九
バトルのギャラリーがみんな解説者してる。車好きってカタログや本読んだ内容を
まるで自分の意見のように言う奴が多いから(私の周りは)、この設定はいいかもしれない。
かくいう私も車に限らず知ったかぶりを平気で言う。
その拾
第2巻の表紙にのトレノのダッシュボードの上には、レーダー探知器が付いている。
本編には確認できるコマは今のところ見つけられず。
有りました。しっかり、その第2巻の最初の方に。見落としでした。(2巻P19Vol.11)
第5巻にも確認できるところが有ります。96.12.07
その拾壱
第4巻のp22とp110とのトレノの走行距離の差は約1Km、この間あんまり走ってないんだ。
いずれも2速全開のシーン。ドリフトは2速が基本?
それにしても206280Kmも走っている。
その拾弐
真吾とのガムテープデスマッチで、拓海は舵角が少なくスムーズなドリフトをおぼえた。
これが、高橋涼介とのバトル時への伏線となっている。
また、この間に、文太が足周りを調整し、手放しドリフトを見せている。
この辺の構成はなかなか素晴らしいと思う。感動!
以下96.09.22追加
その拾参
内容に関係ありませんが、私の「頭文字D」の第2巻も、噂の黒線の希少本です。
その拾四
(1巻P99ー100/Vol.4)拓海がドリフトは何かの解答するシーンで、
樹と池谷が絶句するシーンと店長が拓海の話に気が付くシーン(「ぎくっ」の前)
は順番が逆のほうがいいな。
以下96.11.25追加
その拾五
高橋涼介のFCが赤だったら「赤い彗星」と呼ばれてたのかな?
以下96.12.07追加
その拾六
リトラクタブルライトのポップアップするシーンは、お話を盛り上げる間として
とっても役立ってると思う。さあやるぞ!って感じ。(5巻P13Vol.44)
ヘッドライトが盛り上がると、お話も盛り上がる?
その拾七
碓氷峠の釜めし屋の看板で(5巻P150Vol.51)のコマだけ「おぎ」を伏せてある。
その前後はしっかりと書いてあるのに。なぜだろう。
おぎのやの釜めし…。食べたいなぁ。
先週仕事で茅野に行ったらおぎのやがあった。食べたかった。でも、仕事中だった。97.04.02
その拾八
高橋涼介とのバトルは、6話分すべて、扉絵がストーリーの一部となっており、一気に読める。
中断無しで一気に読めることはとてもうれしい。コミックスはここがいい。
Vol.26とVol.37がとても残念。
その拾九
秋名ダウンヒルバトルの記録は、何分何秒なんだろうか?
伝説となる記録となった、涼介と拓海のバトルは、最も時間を費やした記録でもある。
6話ということは、1カ月半!!。
以下96.12.31追加
その弐拾
メッセージで頂きました。
高橋涼介のFC−3Sは拓海とのバトルを境に前部ナンバープレートの位置を
中央から左側へオフセットして付けてるようです。
彼でもそんなことを気にするのですね。
その弐拾弐
文太の人気を決定付けた第4巻Vol.38
よく考えると、「おじさん二人が秋名山からS市の夜景をみている。」というのは
少し危なくないかな。
仲の良いお友達ならあるかな。車のテストも絡んでることだし。
以下97.01.18追加
その弐拾参
サイドバイサイドというゲームがありますけど、左のデモが、
パンダトレノと、赤いFCです。
ちょっと残念ですね。
でも、S字の二つ目のコーナーでトレノがインを突いて
RXー7を追い抜いています。
TVゲームのキャラとしては、レビンよりもトレノの方が栄えますね。
その弐拾四
高橋涼介はパソコンを何に使ってるのだろう?
論文かいてるんだから、ワープロ機能は使ってると思う。
シミュレーションしてるという。どんなデータをインプットするんだろ。
データベースはパソコンじゃなきゃだめなほど無いと思うけど。
パソコンは少ないデータ数の時も便利だけど。
以下97.01.23追加
その弐拾五
第2巻P71のなつきの水着について。
前振り(第1巻P125他)の割には地味だと思う。
色までは解らないから。
せめて、裏表紙(ヤンマガのテレカにもなっている)ぐらいは欲しかったと思う。
以下97.01.28追加
その弐拾六
97.01.28今は冬真っ盛りです。
青森では、時速30kmぐらいのスピードで4輪ドリフトが楽しめます。
ところで、秋名湖の冬は、氷がはってワカサギ釣りが楽しめて、そこへ行く道も凍るはず。
冬の配達で拓海はどんなドライブをするのだろう。早朝という時刻も最も危ないと思うけど。
その弐拾七
イニシャルDの世界ではまだ夏真っ盛りです。
改めて物語の始めから時間経過の探ってみると涼介とのバトルまで1.5カ月から2カ月。
意外と短い。拓海の心境と環境の変化はかなり激しい。
その弐拾八
秋名ちゅうふくからの渋川、前橋、高崎の夜景はとってもいいと思います。
デートにはお奨めです。
以下97.02.08追加
その弐拾九
真子ちゃんとのバトルの次の日はプールということで、何処にあるんでしょ、このプール。
(第6巻P158)帰りのシーンがあるとこ見ると軽井沢周辺なのだろうか?
だとすると、何処に泊まったのかな。
水泳パンツがあるという事はその日は家に帰って、出直したというのが一番自然だな。
「あたしら明日ヒマなんだけどね(ハートマーク)」の一言で決まったみたいだけど。
その時の、池谷、健二、樹の表情も見たかった。(第6巻P157)
その参拾
真子ちゃんのミニスカートも、あの水着も沙雪の影響なわけだ。(第6巻P11)
真子ちゃんのほんとのセンスは池谷に会いにおぎのやに行ったときのワンピースかな?
石野真子もアイドル時代かわいかったよね。(いまも素敵だよ。)
あっ、歳が…、世代が…
その参拾壱
歳のついでに、古い例えになるけど、巨人の星に置き換えると拓海は当然飛雄馬として。
涼介が花形で、中里が左門?
啓介はどうなるんだ。スローステップ(あだち充)に置き換えると鶏になってしまうけど。
高橋兄弟ファンの怒られそう。
その参拾弐
高橋兄弟ファンの怒られついでに、ケンタとこのHPのメッセージの一部をを見てると、
男で高橋兄弟ファンというと、ホモのイメージ出てくる。
その参拾参
おねえさん的感覚で拓海に興味を持った沙雪ちゃん。(第6巻P157)
なつきちゃんと三角関係になったら、どっちも気が強そうで面白そう。
年齢とアルバイトと負い目は両方に有るし。
以下97.02.15追加
その参拾四
真子ちゃんがスピンしたコーナーの直前で拓海が引いている。(第6巻P140)
そこまでの設定からいくと同じ突っ込みをするはず(自分のリズムをつかんでるけど)。
なぜ離れたんだろう
バリバリ伝説で、ヒデヨシが事故る直前に郡がこのコーナーの先は良くないと直感する
場面があった事を思いだしてしまった。
バリ伝を引きずって見てしまうのよくないかな?
(ちなみにバリ伝のコミックス持っていません記憶で書いてます。)
以下97.04.02追加
その参拾五
健二はよく池谷のガソリンスタンドにいるけど仕事は何してるんだろ。
以下97.05.29追加
その参拾六
公道最速伝説というサブタイトル?キャッチフレーズ?は第何話から付いたのでしょう。
コミックスでは第五巻の巻末CMが最初のようですが。
これに対して、雑誌の中での悪魔のZの立場はどうなるんでしょ。
第1話からのようです。メッセージを頂きました。97.05.10
その参拾七
その七で取り上げた某ファミリーレストランについてのレポート。その七を見れば某が何か解ります。
A.レッドサンズ外報部長文浩に呼び出されて高橋兄弟が訪れ、中里についての話題をする。(第2巻P125)
B.池谷と健二と入れ違いに友人と庄司が入っていく。中里についての話題をする。(第3巻P158)
C.文浩と啓介が涼介のスカウトについて話をしている。(第4巻P129)
D.涼介と啓介がレッドサンズの運営についての話題をする。(第6巻P213)
史浩がS市在住だとするとAとCは納得する。Bについてもこの後(この前)に秋名を走ると考えると納得する。
Dについては、なんでわざわざ高崎からS市まで来てこんな話をしてるんだろう。秋名を走ると考えましょう。
史浩は何処にすんでるんでしょう。?ところで啓介って学生なの?
以下97.06.07追加
その参拾八
どうでもいいと言えばどうでもいいけど、第七巻はVOL.72を除いて、
タイトル末尾に"!!"が付いている。
全ストーリーの半分以上に付いてますけど。
その参拾九
下りはダウンヒル と言う。そして
登りはヒルクライムと言う。
以下97.06.10追加
その参拾九
啓介と中里のバトルについて、拓海がフロントタイヤの勝負と言ってる。(第7巻P134)
妙義が碓氷にリズムが似てる(第7巻P80)とか、
黄色いRX−7すごいインパクトを感じた(第7巻P81)とかは、感性の発言だが
これは、バトルのかけひき的な発言であり、
涼介に勝てたことを理解出来なかった人間とは思えない。
その四拾
啓介と中里のバトルのフリー走行時に啓介、中里が拓海とすれちがったことにより、
二人のテンションが盛り上がっていて、バトルの意気込みを強くしている。
同時に拓海のテンションも上がってきてることをバトルの勝負どころを言わせることで
さりげなく表現しておる。そのバトルを見て拓海のテンションは完全に盛り上がっている。
兆発のせいもあるけど、ケンタとのバトルの挑戦にあっさり応じるのもわかる。
以下97.06.16追加
その四拾壱
拓海と中里、啓介とのバトル及び中里と啓介のバトルの勝敗のキーポイントがフロントタイヤです。
公道用チューンナップの車で全開で走ると、市販タイヤは山一つ降りるだけで(登るだけで)
性能がそれほど落ちるのでしょうか?
99.02.20追加
メッセージNo.843で回答頂きました。タイヤの性能が劣化するわけではなく
使用状態が低い性能になってしまうということですね。
以下97.06.24追加
その四拾弐
啓介、涼介が並ぶシーンで(カンケー無いけど「並ぶシーン」の変換で「名ラブシーン」と最初に出た。)
(第7巻P180)は典型的な兄弟の雰囲気がある。やはり、兄は身長が少し小さくて落ち着きがある。
弟は兄より痩せてて、勝ちっ気が強い。
その四拾参
中里と啓介がバトルの前にタンカを切るシーン(第7巻P38〜P41)の愛車の斜め前で、
顔はあっち向いて(斜に構えて)強がりを言うあたり、この種の定番と言いいますか…。
暴走族みたいでDには似合わない気がします。この二人だから許せるけど涼介と拓海でこの演出したら
みんな怒りたくなりますよね。
これに比較しケンタの真っすぐなこと。(第7巻P180)若くて純真なんだね。
それにしても愛車の斜め前に立っているシーンは見開きで(お互い身体が外側向いて)もいいんじゃないかと
思ったんですが折り返しの方がいいかなと悩んでしまいます。
コマの切り方は完全に折り返しになってます。
その四拾四
このとき涼介は、ナウシカみたいな事感じて人の先を行っている。(第7巻P42)
結構カリスマ性出すのに必死になっていますね。
カリスマ性の表現では文太の手放しドリフトにかなうシーンは有りません。
このシーンで文太ファンになった人が多いはずですから。
その四拾五
啓介と中里のバトルの最終コーナーで啓介が歩道に乗り上げて中里をPASS(第7巻P152)
してますが、その前のシーンを見ると(第7巻P151)縁石にリアのホイールをヒットさせて
スピンするとしか思えないのは私だけでしょうか?
その四拾六
樹もリアシートのうえでゴロゴロしてないで(第7巻P216)
グリップに掴まるとか(無いけど)フロントシートに掴まるとか(ピローが上がってると掴まりやすい)
二点式のシートベルトをつけるとかすればいいのにと思ってしまう。
その四拾七
20年数後には樹もガソリンスタンドの店長やって祐一の様に若者に
「秋名の最速は豆腐屋のハチロクだ」と言ってるのだろうか。
これは、拓海がどの車かうかによるな。
妙義の下りの樹の経験は、昔店長が絶対経験してるはず。そのエピソード出さないかなぁ。
以下97.09.01追加
その四拾八
古い例え…その2
拓海を売りだし中のアントニオ猪木とすると
須藤京一はアブドラ.ザ.ブッチャーで岩城清次はタイガー.ジェット.シン
高橋兄弟は、マスカラス、ドスカラス兄弟
中里は、ドン.レオ.ジョナサン
真吾は、スタン.ハンセンてのはどうでしょう。
その四拾九
平和出版発行のバトルマガジン9月号増刊で「ハチロクKiDs」というのがあります。
この中でイニシャルDのこれからの展開について、しげの氏の発言として、
拓海がそのうちラリーをやるとのこと。
樹と拓海は、セガラリーに夢中になってるようだし、伏線はあり?
拓海の欲しい車なんだろうと改めて考えてしまう。インプレッサはいつ出てくるんだろう。
その五拾
白石が(1巻P133/Vol.6)のなつきとの場面以来出て無いな。
結構好きなキャラクターなんだけど。
実はVol.100前後で出てたりして。
以下97.09.08追加
その五拾壱
古い(古くもないけど)例え…その3
中里毅。たけしと言えばジャイアンだな。
そういえば、真吾はスネオににてるな。
のびたとしずかちゃんは、拓海となつきとして。
さて、問題はドラえもんだな。
文太かなぁ。
その五拾弐
文太が新エンジンを載せるのを想像して自分の世界に入ってしまった。(8巻P97/Vol.81)
イツキは、ハチゴーにターボを載せたらと考えてにやけてしまう。(8巻P41/Vol.78)
文太の人格はイツキと同じでしたね。俺の車だと念は押すし。(8巻P95/Vol.81)
その五拾参
イツキと拓海が秋名のドライブ中に清次のエボ4がせまってきた。(8巻P48/Vol.78)
拓海が助手席側のサイドミラーを確認したような気がするけど。助手席からのサイドミラーは、
自分の姿が映っているわけで、エボ4に気が付いたのは拓海の状況判断の凄さでしょうか。
それにしても、イツキは何で対向車線によたよたと、出ていくんだ?。
その五拾四
ハチロクは「古い」「アウト オブ 眼中」と言われて
馬鹿にされたことを涙を流して悔しがるイツキはとってもかわいい。(8巻P72/Vol.80)
ハチロクファンはイツキを鑑とすべし。
その五拾五
ナイトキッズが負けた翌朝、何処へ行ってもその話でもちきりだそうです。(8巻P147/Vol.84)
池谷は出勤前にどこに行ってるのでしょう。彼らのネットワークの伝達方法は何でしょう?。
その五拾六
エンペラーのステッカーは秋名が最初の登場のようですが、(8巻P179/Vol.85)
ナイトキッズの皆さんはエンペラーのステッカーがどんなのか確認できたのでしょうか?。
以下97.11.09追加
その五拾七
表現方法としては、定番なんだけど、S市の風景を眺めると、
いつも、誰かがクラクションを鳴らしている。
うるさいぞと怒る小言爺さんは、ガソリンスタンドの近くには住んでないようです。
その五拾八
エンペラーの勝ち取ったステッカー三枚。
ナイトキッズとあとは何処?(8巻P156/Vol.84)
一つはオーバーテイク
その次はモーターキングかな?キングの前は読み取れない(白根の方のチームらしい)。
そして秋名スピードスターズのステッカーを貼る予定だったわけだ。
どこに貼るつもりだろう。別に裏に貼らなくても、左サイドがあると思うけど。
その五拾九
若いもん達が拓海のハチロクの戦闘力の向上のことで盛り上がっている。(8巻P76/Vol.80)
おやじ達も同じ話題で別の場所で盛り上がっている(8巻P94〜/Vol.81)。
いいですね。この話の進め方。
そういえば、「湾岸」のほうでもおやじ達がスープラの為に盛り上がってますね。
ちなみにヤンサンのオーバーレブでは、MR2の載せ替えを一所懸命やってます。
以下97.12.06追加
その六拾
塚本は突然でてきた。(9巻P129/Vol.94)
塚本の存在理由は何かなと考えると、エンジンの載せ替えに関係がある。
文太が載せ替えの条件として、拓海が負けることと言っている。(8巻P155/Vol.84)。
さらに、勝っているうちは「パワーの本当のありがたみが解んねー」と言っている。(8巻P159/Vol.84)
拓海は、清次とのバトルでハチロクのアンダーパワーを感じた。(9巻P89/Vol.89他)
そして、塚本の180SXをドライブしてパワーがあることをありがたく感じる(9巻P179/Vol.96)。
池谷のS13の時は感じなかったのにね。(2巻P199/Vol.31)。
その直後に、エンジンブローか拓海の負けが近いことをおやじ達が感じてる。(9巻P181/Vol.96)。
電話の件があって平常心を失った拓海と、エンジンの寿命、エボ3の圧倒的パワーがミックスしてエンジンブロー。
エンジン載せ替えの条件が全部そろうわけだ。
他の誰かのハイパワーなクルマがなければ条件が一つ欠けるわけだ。
なかなか凝った話の流れだな。
その六拾壱
クルマ好きは誰でも自分のクルマは特別かっこいいような気がしているものだ。(9巻P159/Vol.95)
全くその通りです。
その六拾弐
出光のガソリンスタンドの風景がある。(9巻P184/Vol.97)
拓海達のバイトしているエッソのガソリンスタンドと関係あるのかな?
この手前にジャスコの渋川店があったりして。
その六拾参
なつきは本当におっぱいが大きくてエッチな身体なんですね。(9巻P202/Vol.97)
月30万は不可能だけどなつきのパパになりたい。
その六拾四
塚本君ってとっても書き難そう。
その六拾五
「どうしても さっきの女 ギャフンと言わせてやんないときがすまなーい!!。」
なつきの発言ですが、(9巻P162/Vol.95)「ギャフン」とは巷では「死語」と言われてます。
今どきの女子高生のなつきが使うとは思えないな。
ちなみに、「ぎゃんぶらー自己中心派」(これだけでも十分古い)の中で
森田健作が使って、死語だと指摘されてます。
その六拾六
なつきのパパのベンツと清次のエボ4がすれちがった。(9巻P212/Vol.98)
だから何!って感じで何の伏線だろ?
以下98.02.06追加
その六拾七
エンペラーの連中が、拓海の連絡先を渋川のガソリンスタンドと言っている。(10巻P9/Vol.99)
S市じゃないのかなー。
その六拾八
拓海のエンジンブローの噂の背景が全部風景画になっている。(10巻P196〜198/Vol.109)
これは、噂が広がるイメージをよく表現している。しかも、
前橋(赤城大鳥居)
赤城から渋川へ抜ける橋
どっかのサービスエリア(前にも出てた。何処だろう?)
妙義
どっかの市街地
駒形バイパスの松並木(ニューイヤー駅伝でお馴染み)
渋川市街?
としっかりエリアをおさえてますね。
その六拾九
なつきがパパのベンツに乗ってホテルから出てきた。(10巻P36/Vol.99)
拓海にそれをしっかり見られてしまったけど、夜に車の中がそんなに見えるかな?
その七拾
前橋インターの近くで「このあたりからだともう赤城山もわりと近いかな。」(10巻P34/Vol.99)
と思っていますが、実際には、渋川インターと前橋インターとは赤城までの距離は余り変わりません。
それにしてもあの辺はあちこちにラブホ街があって、よく前橋インター近くだけで分かったなと思う。
その七拾壱
涼介がエンペラーに赤城を開放したのは敵に塩を送るんじゃなく、相手の手の内を探る為だったんですね。
結構ずるいな。ギャラリーしてるところが右コーナーだし。(10巻P75/Vol.102)
啓介の写植されてない台詞もしっかり伏線になってます。
その七拾弐
エンジンブロー時のクルマの挙動、拓海の対応(ステアリングを放してる)。(10巻P164/Vol.107)
これって、正しい処置なんでしょうか。
その七拾参
エンジンブローしたことを悔やんでいる拓海の頭をごりごりしてなぐさめる文太。(10巻P185/Vol.108)
かっこいいな。
今、2才の長男の頭なでなではできるけど、18になったらできないよな多分。
すごくかっこいい。こんなおやじになりたい。
その七拾四
バトル前恒例データ紹介。京一のバトルの時は写植もせずに、「もうすぐ変わるぜ。」(10巻P58/Vol.101)
もう、今までのエンジンのスペックはどうでもよくなっている。これも、エンジンブローの伏線か?
その七拾五
「その拾参」「内容に関係ありませんが、私の「頭文字D」の第2巻も、噂の黒線の希少本です。」
噂の黒線と同じデザインが8、9、10巻と続いていませんか?
私の持ってるのは、この巻も希少なんでしょうか?
その七拾六
なぜ、文太が赤城に現れたのかわからない。しかも、キャリアカーで。(10巻P175/Vol.108)
文太にとっては、胸騒ぎはしてたようですが。
それにしても、この時の拓海の表情は今までで最高です。(10巻P175一番上のコマ)
その七拾七
どーでもいいと思えるキャラの塚本とケンタが10巻でやたら露出度が多いことが気になります。
その七拾八
さて、なつきの別れ話は決着がついたのでしょうか?(10巻P36/Vol.100)
以下98.05.13追加
その七拾九
コースレコード付きの勝利の後の憔悴した涼介と負けた高慢な京一の態度(11巻P13/Vol.111)は、
何を意味するんでしょうか?
ぶっちぎりの勝利でなかったことが涼介の誤算だったんでしょうか?
その八拾
「行ける‥行ける」「行ってくれ 行ってくれー!!」(11巻P121/Vol.116)
これは、京一(エンペラー)ファン以外の読者皆の気持ちではないでしょうか?
アニメでは、飛雄馬と花形の対決シーンのようにじっくり時間をかけて欲しい。
その八拾壱
涼介の対決時のエボ3はミスファイアリングシステムのパンパンが少ないのですが(11巻)
そうでもないかな
その八拾弐
涼介のシフトワーク(の絵だと思うんだけど)(11巻P57/Vol.113)
エッチマンガのナニみたいですな
その八拾参
和美の買った焼き鳥は何だったんでしょう?(11巻P198/Vol.120)
張り紙では1本100円なのに6本で520円。割り切れないし、露店で消費税やパッケージ料取らないし。
ネギ付きのささみに見えるんだけど。(11巻P199/Vol.120)明細解る人いますか?
しかも、P118とP199ではおばちゃんのイメージがだいぶ違う。
その八拾四
11巻の話は、連載時Vol.番号がめちゃくちゃだったんだけど、うまく纏めたと思います。
その八拾五
和美のバイトは裏方さんのみではない様です。(11巻P214/Vol.121)
制服で着物着ているのですから。
以下98.08.11追加
その八拾六
表紙側カバー折り返し、最終ページ、裏表紙のロゴが各巻毎に違っています。
私は第六巻の凝り方が好きです。
こう感じるのは第六感?(オヤジギャグだぁ!!(オヤジです。))
その八拾七
久々にインパネのアップが出た(12巻P126/Vol.128)。
距離計の数字がごまかされている。残念。
その八拾八
突っ込みのすごさを表現する為かハチロクのフロント部を断ち切りしている。(12巻P117/Vol.128)
車が1台のこんな構図は見たことがない。(普通、あまりしないと思う。)
前後のコマの流れからいくと、はまっていてアニメや実写よりスピード感ある画面の本領発揮というところでしょうか。
以下98.10.18追加
その八拾九
いつもはハチロクのサイドに”藤原とうふ店”とかいてあるが、”藤原豆腐店”になっている!!!
(3巻P76、77/Vol.25 メッセージからの頂き物)
以下98.11.11追加
その九拾
13巻で1つの章が丁度終了しました。通してみるとファーストミッション(11巻/Vol.119 )
から始まって、新エンジンの封印のからの開放と和美の心の封印からの開放を
しっかりと丁寧に二つをリンクさせながら描かれてました。
渉とのバトル第9戦の掲載期間が長いのも和美の話しも並行して描かれていたから。
その九拾壱
拓海と渉のバトルは往路復路で前後入れ変わっているように思えます(13巻P92/Vol.138他)が
これってどちらかに不公平なのではないでしょうか?それとも往復してから入れ変わってるのでしょうか?
その九拾弐
樹が和美を送って行った駅は渋川駅でした。(13巻P220/Vol.145)
エンペラーが拓海の連絡先を渋川のガソリンスタンドと言っている(10巻P9/Vol.99)あたりから
S市のSが渋川ということになっているようです。
だからといって秋名が榛名とは限りませんが。(笑)
以下99.02.06追加
その九拾参
第10巻によく出てくる京一のエボ3は、車内から見るとサンルーフ付(10巻/87Vol.147)
ですが、外から見るとサンルーフは付いていません。
また、サンルーフのスイッチは、エボのサンルーフ車そのもので丁寧に描かれてます。
多分、京一は、中古のエボ4を買って、ボディ剛性のために溶接して埋めたのでしょう。!
以上メールで情報頂きました。
これを調べて気が付いたのですが、拓海のハチロクも同様に室内はサンルーフに見えるのですが…
(10巻/87Vol.104他)
それにしても、ハチロクのプレスドアのデザインは美しい!!!
以下99.03.20追加
その九拾四
涼介は拓海からの電話を運転しながら携帯で受けてます。(14巻/P34Vol.103他)
これはいけません。運転中は携帯禁止に道交法でもなりつつあります。
意識が散乱しますので絶対やめましょう。(私は携帯持ってないんでこんなこと有りません。えっへん!)
しかもヒュイーンってタービンの音させて、加速してるんじゃないか高橋涼介!!。
その九拾五
車の走行シーンでは、声に出してみると訳の解らない擬音が紙面一杯に描かれています。
この漫画のもってるスピード感にこれがかなり貢献してます。
これにより、車の描かれてないバトルコースの風景だけでもスピード感をおぼえます。
昔別冊マーガレットの連載で「いらかの波」という河あきらの漫画で、
天気のいいことを表現するのにお日さまを描いて「サン!」とでっかく絵文字を入れていたのが有ったなぁ。
その九拾六
ホンダS2000が発売されました。ところで慎吾は、
ホンダがFR作ったら乗り換えるって宣言してましたよね。(5巻/P120Vol.45)
S2000に乗り換えるんでしょうか?是非見てみたいものです。
以下99.06.14追加
その九拾七
その九拾五の続編。啓介が拓海を配達経路上で待っているシーンの「ドン」(15巻/P8Vol.159)
まさに、「いらかの波」の「サン!」と同じ雰囲気ですね。
作者本人にもテレがあるようで、ハッタリ文字で言い訳してますが。
これ繰り返すと、ギャグになるんだけどなぁ。お笑い芸人のパターンネタと同じで。
その九拾八
その拾四(1巻P99ー100/Vol.4)拓海がドリフトは何かの解答するシーンと同じだけど、
店長が池谷と小柏の話に気が付くシーン(「小柏だと…?」の前のコマ(15巻P99ー100/Vol.4)
は順番が一つ前のほうがいいな。
その九拾九
文太と店長がラーメンを食べてるシーン(15巻P175/Vol.168)のラーメンやの店内。
「ざわざわ」って擬音が有るけど、この二人以外の客が居ない気がするんですが。
その百
カイと拓海のバトルの結果が落ち葉に有りって(15巻P115/Vol.165)須藤の言葉。
みえみえの伏線でこの時点で結果が判っちゃいましたね。(コミックス派の人ごめんなさい!)
以下99.08.08追加
その百壱
最近の店長の髪の毛(16巻P149/Vol.179)第1巻に比べて濃くなってないか?
樹と店長は当初に比べてだいぶ雰囲気が変わったな。
その百弐
なんでなつきはいやがりながら御木の車に乗っちゃってるんでしょう?
(16巻P171/Vol.181)(16巻P183/Vol.182)
なつきのこんな行動パターンは若い娘として問題だな。(おじさんモードな発言!まずい!)
その百参
第16巻のおまけページで言われそうなことを言い訳してしまってる。ここに書くことが少なくなった。
しかしどうすればしげの氏とメールフレンドになれるんでしょう。
以下99.12.10追加
その百四
健二が自分の車から腕を出して手を振ってます。(16巻P108/Vol.177)
この体勢ってのは絶対無理だと思うんですが、180SXだとできるの?
以下2000.08.05追加
その百五
(19巻P37/Vol.215)のナレーションは史浩か松本かどっちが語ってるんだろう?
その百六
大輝のハチロクの感想「こんなのハチロクじゃねぇや。いんちきくせー」(19巻P71/Vol.217)
ほんとにいんちきだよな。
その百七
プロジェクトD側のギャラリーと東堂塾側のギャラリーのがお互い自分のクルマが負ける分けないと思ってる。
(19巻P94〜96/Vol.219)両方地元じゃ有名で隣県でもこんなに情報無いもんでしょうか?
さらにこの人たちは大輝のブレーキングの凄さをお互いの立場で解説している。(19巻P164〜166/Vol.224)
特に帽子を後ろ前にかぶった兄ちゃんは、そのあとでも解説してる。(19巻P178/Vol.225)
この方々それぞれ間近でコーナーリング見てるようですが、瞬間移動でもしてるんでしょうか?
その百八
キャイーンの二人が東堂塾にいるぞ!!(似てない?)(19巻P195〜196/Vol.226)
煩悩がそう思わせるんでしょうか
以下2001.05.05追加
その百九
トモが戦略として後ろから接触し(21巻P149Vol.253)拓海のバランスを崩し、立て直しの間に追い抜きを掛けた。
しかしこれって庄司慎吾が池谷や(3巻P182)拓海(4巻P44)にしたのと同じだよな。
と言うことは、慎吾は、サーッキットのかけひきを知っていたということ?
プロだと美学で、慎吾だと汚い戦法?
まあ、悪意とつつく力のレベルがかなり違うようだけど。
その百十
その拾六でも書きましたが、リトラクタブルライトのポップアップするシーンは、
お話を盛り上げる間としてとっても役立ってると思う。
今回は、よっしゃぁっ!いくぞっ!って感じ。(21巻P142Vol.252&P194Vol.256)
やっぱり、味方のヘッドライトが盛り上がると、お話も盛り上がる?(ほとんどその拾六の再録でした。)
最近の新車にはリトラクタブルライトがなくて寂しいな。NSXのみで、それももうすぐ無くなるみたい。
以下2001.10.07追加
その百十壱
誰も居ない藤原豆腐店(22巻P14Vol.258)そして拓海が帰ったときも(22巻P41Vol.260)
当然文太はいない。このへんは映画のような演出でよろしい。P44から一旦伏線を引きながら
エピソードを変えておいて最後はP112の最後のコマで落としていて結構凝ってます。
その百十弐
その五拾参(8巻P48/Vol.78)でもありましたが、イツキの車の助手席で拓海が
助手席側のサイドミラーを確認したような気がするけど。(22巻P53/Vol.261)
助手席からのサイドミラーは、自分の姿が映っているわけで確認できないと思うんです。
その百十参
溝落としのあとに抜きにかかる(22巻P31/Vol.259)インプレッサとハチロクのスケール比が
ちょっとくるってない?インプレッサの方がちょっと小さい様に見えるんですが。、
その百十四
池谷を追いつめたデブの「しししし…」(22巻P83/Vol.263)、
その七拾六で紹介した拓海(10巻P175一番上のコマ)以来の表情ヒットです。
喫茶店を出る恭子(22巻P119Vol.265)も結構来てますが!
その百十五
(たぶん)池谷が「あのデブをギャフンと言わせてやってくれ。」(22巻P99/Vol.264)
と言っております。再録が多くてすみません。その六拾五でもお話しましたが、これ死語です。
しげの氏は「おれは男だ」の森田健作や、「柔道一直線」の桜木健一にあこがれて少年時代を過ごしたかな?
(お年寄りにしか判らない話題かもしれない…)
その百十六
啓介が恭子と初めて会うシーン(22巻P128/Vol.266)で、啓介が話しかけてるけど、
これって外報部の史浩のしごとじゃないのかな。でも啓介が話しかけないとこのあとの話が進まないんだよな。
その百十七
恭子が啓介に一目惚れした気持ちを表す「ビビッ…て…」(22巻P132/Vol.266)
松田聖子じゃないんだから。
以下2002.01.05追加
その百十八
しげの女性キャラって全部眉が太い。(一般的に漫画の中で)これだけでの特異なんですが
そのなかでも、岩瀬恭子の場合まっすぐな逆八の字でこれはなかなか無い。殆ど涼介と同じ。
フツーこの手のキャラはLUMちゃん(うる星やつら)みたいに目の上の内側のラインを
絞り込むんですが、眉毛で差別化を図ってます。
また、しげの作品全体的な傾向ですが、恭子の気持ちの表現方法が口元のみで描かれてます。
その百十九
その口元だけのコマも結構多いです。22巻23巻だけで11箇所
(22巻P 9/Vol.258)拓海
(22巻P 30/Vol.259)文太(謎)
(22巻P104/Vol.264)デブ
(22巻P153/Vol.267)恭子(アングルが他と違います。)
(22巻P161/Vol.268)恭子(これもちょっと引いています。)
(22巻P171/Vol.269)啓介
(22巻P175/Vol.270)恭子
(22巻P188/Vol.270)恭子
(22巻P217/Vol.272)延彦
(23巻P 26/Vol.274)啓介
(23巻P189/Vol.287)渉
このほか、目だけのコマ、横から見た車のテールだけ、とかも目立ちます。
その百弐十
恭子のFDに物語初めてのロールバーがあります。
(間違えました。初めてではありません。渉のターボレビンにロールバーがあります。
指摘してくれた方に感謝します。)2002.03.06修正追加
これ、他の車も必要と思います。
末次トオルの様な事が起きたときのために。事故レポートの内容を繰り返すけど
それにしてもロードスターの後付ハードトップって丈夫なの?
その百弐十壱
啓介と恭子のバトルの結末のセリフ。(23巻P104/Vol.280)
オヂサンはどうもエッチな想像をしてしまいます。あ、考えると転記できない。
その百弐十弐
啓介と恭子のバトルを見ての渉のセリフ。(23巻P78/Vol.278)
田島陽子氏に怒られますよ?。
その百弐十参
軽さが武器。(23巻P182/Vol.287)
雪道、特にアイスバーンで実感できます。普通車にのって止まらないと感じる路面でも、
軽自動車だと慣性力が小さいので滑っても短い距離でとまれ、姿勢の立て直しも容易です。
巡航速度自体も低めになることも操作しやすいと感じる要因ですが。
その百弐十参
延彦の描き方。コンテの構成、バックの効果、(23巻P149/Vol.284)
眼鏡の描き込み、セリフ(23巻P128/Vol.282)
手法が古くさいというか、わざとらしい感じがするのは私だけでしょうか?。
その百弐十四
啓介もバンパーキッス(22巻P132/Vol.266)を使った。
慎吾(3巻P182、4巻P44)、トモ(21巻P149)に続いて三回目だけど全部目的が違う。
慎吾は相手をスピンまたはコースアウトさせてリタイヤさせる。
トモはバランスを崩し、立て直しの間に追い抜きを掛ける。
そして啓介は立て直しの間タービンの加給圧を下げさせるのが目的。
結構考えてますね。
以下2002.06.30追加
その百弐十五
レッドサンズとナイトキッズのバトル(今となっては懐かしい)(第7巻P42)以来ですが、
涼介が風で天気をよんでますね。(24巻P20/Vol.290)
「風にしめりけがあるな…」でも今回の次のセリフは天気予報の情報です。
今回の方が自分の感覚の方が合うのにな。
以下2002.11.07追加
その百弐十六
アメリカでCappuccinoの発音はカタカナを読むようにカプチーノと言うそうです。
カフェで勘違いしたに英語風発音(カップティイノとか)なんかすると紅茶が出てくるそうです。
「a cup of tea」 と聞こえるらしく、結構有名な笑い話?
その百弐十七
涼介と史浩が話している遠景(25巻P79/Vol.311)。
拓海とイツキかと思った。
その百弐十八
渉のレビンのフロントグリルってどんなんでしょうか(25巻P21/Vol.306他)。
その百弐十九
インプレッサがじぶんちの車だと判った時の反応はいいですね(25巻P166-167/Vol.317)。
期待通りと言いますか、これしかないと言いますか。
以下2003.03.10追加
その百参十
第26巻!なんとバトルシーンがありません。史上初の快挙にちょっとがっかり?
その百参十壱
和美の東松山に住んでいるアルテッツァ乗ってる従兄弟って(26巻P35/Vol.324)。
延彦のことかな?
その百参十弐
拓海がスピンしました。(26巻P48/Vol.325)。
何年ぶりかなとか思ってますが、さて、そんなもんでしょうか?
その百参十参
イツキのセリフ「和美和美って…」(26巻P118/Vol.331)
読んでたとき、「ロス疑惑」の無罪のニュースをやっていて、当時のビデオなんか放映してて
テレビでも「和美和美って…」……なんてタイミングだろう。
その百参十四
啓介がFDをぶつけちゃいました。(26巻P154/Vol.334)
この後の予想として、恭子のFD借りるだろうと言うのが次々あったんで、
「なんでだろう…♪」て思っていたんですが前振りが有ったんですね。(26巻P183/Vol.337)
以下2003.09.16追加
その百参十五
啓介がいらだってステアリングを叩いたところで(27巻P15/Vol.341)ページが変わって
山中に響くクラクションの音(27巻P16/Vol.341)から場面変換。こんな演出好きです。
その百参十六
史浩が啓介の乗る車を自分のFDからの恭子の車に変えること相手に説明に行ったとき(27巻P31/Vol.342)、
言い訳に「ハチロクでも何でも代わりに出せと‥そんなふうに言ってませんでしたっけかねぇ‥」とか言ってますが
このせりふはなんと写植されていません。(26巻P198/Vol.338)。ビミョーだなぁ!
その百参十七
涼介が啓介の乗る車を恭子のFDに選択した理由が、車の特性を感覚的に理解していることをあげている。
吹き出しが代わって「あくまでも感覚的にというところがポイント」と強調している。
さらに、写植無しで「理論的じゃないところが‥」とダメを押している。(27巻P48/Vol.344)。
そこまで啓介をみくびらなくてもと思うんですが、どんなもんでしょう?まあ、悪い意味だけじゃないんでしょうけど。
その百参十八
史浩が「エボいくつになるんだ。」(27巻P107/Vol.348)
全くだ!ランエボとインプは本当にバージョンいくつかわからん。
責任者ぁ出て来い!(私から見ても2世代ぐらい上のギャグだ)
その百参十九
エボがインサイドにはりつくようになったところで拓海が「アウトがガラ空きだ‥!!。やるか‥アレ‥!!」
(27巻P170/Vol.354)。アレって何?どれ?
その百四十
第27巻では随分とブレーキランプの残像としての描き込みを多用してます(27巻P58/Vol.344他)。
綿雲の連続のように描いていますが、点滅を意識したものでしょうか。
この手法は、たがみよしひさがけっこう昔から使っています。ドリフト時のヘッドランプの描き込みにも使ってますね。
たがみさんの場合は線一本で「すらすらっ」って描いてて、長時間露光した写真の様に描いています。
もっとも車の線も、たがみよしひさと新谷かおるは丸ペンでさらーって感じですが、
しげの秀一はスクールペンでシャカシャカって‥。
もともと、ブレーキランプはあまり表現されていませんでした。
拓海と大輝のバトルのブレーキング競争でランプが点灯する「ボッ」(19巻P82/Vol.218)というのが始まり。
啓介と酒井のバトルで酒井のランプが点灯で、啓介のランプが少し流れています。(20巻P85/Vol.233)
拓海とトモのバトルの最初でちょっと凝って半円状の曲線でドリフトを表現(21巻P40/Vol.245)。
中盤で、「ボッ」の後にフルブレーキングとして思いっきり直線的に描かれています(21巻P132/Vol.252)。
その後は頻繁に使われています。誰かが気にいったようですね。
以下2005.12.18追加
その百四十壱
啓介がいらだってステアリングを叩いたところで(27巻P15/Vol.341)ページが変わって
山中に響くクラクションの音(27巻P16/Vol.341)から場面変換。こんな演出好きです。
その百四十弐
史浩が啓介の乗る車を自分のFDからの恭子の車に変えること相手に説明に行ったとき(27巻P31/Vol.342)、
言い訳に「ハチロクでも何でも代わりに出せと‥そんなふうに言ってませんでしたっけかねぇ‥」とか言ってますが
このせりふはなんと写植されていません。(26巻P198/Vol.338)。ビミョーだなぁ!
その百四十参
涼介が啓介の乗る車を恭子のFDに選択した理由が、車の特性を感覚的に理解していることをあげている。
吹き出しが代わって「あくまでも感覚的にというところがポイント」と強調している。
さらに、写植無しで「理論的じゃないところが‥」とダメを押している。(27巻P48/Vol.344)。
そこまで啓介をみくびらなくてもと思うんですが、どんなもんでしょう?まあ、悪い意味だけじゃないんでしょうけど。
その百四十四
史浩が「エボいくつになるんだ。」(27巻P107/Vol.348)
全くだ!ランエボとインプは本当にバージョンいくつかわからん。
責任者ぁ出て来い!(私から見ても2世代ぐらい上のギャグだ)
その百四十五
エボがインサイドにはりつくようになったところで拓海が「アウトがガラ空きだ‥!!。やるか‥アレ‥!!」
(27巻P170/Vol.354)。アレって何?どれ?
その百四十六
啓介の持ってる棒は何?(28巻P13/Vol.357)。
その百四十七
拓海はヘルメットかぶってないけど、大丈夫なんだっけ?(28巻P169/Vol.370)。
その百四十八
くんくん‥むんず‥(29巻P164/Vol.386)頭文字Dの擬音って北斗の拳に近いものがあるなぁ。
その百四十九
拓海と城嶋の決着について、集中力の切れ方が、ハンドリングにではなく体調に来るあたり。
(30巻P54/Vol.394)年齢設定のセットにして、うまく考えたと思います。
メンツがつぶれないし。次はどんな勝ち方か、と言うよりは、相手にどんな不幸が降り注ぐのかと考えてしまいます。
その百五十
プライド‥かもな‥(30巻P15/Vol.390)。いいなぁ!このせりふ。
以下2006.10.29追加
その百五十壱
茨城ラストバトルの後に城嶋と星野に挨拶に行っている。(33巻P40/Vol.443)
わざわざ呼び出したのかな?。
その百五十弐
茨城ラストバトルの後に城嶋と星野に挨拶に行っている。
そのとき使っている車が史浩のロードスターを使っている。(33巻P41/Vol.443)
史浩の車がロードスターであることが確認できたのはヤンマガGT増刊('01.9.1号)で、
この33巻の巻末に収録されている「ウエストゲート2」だけとの記憶がる。
これを収録すること見込んでP41最下段のコマがあるのだとすると編集者すごい。
その百五十参
初めて出てくるキャラクターはいつも描きにくそうな感じがする。(33巻P50〜/Vol.445)
いろいろなキャラクターでそれが連載の進行とともにこなれてくるのが判ります。
パープルシャドウの2人は最初は描きにくそうだったけど、33巻での星野はなかなかいい感じです。
城島はいまだに描きにくそうだけど。
神奈川のメンバーでは、たぶん分析のおっさんが一番こなれたキャラになりそうだ。
その百五十四
「センキュッ!」(33巻P82/Vol.447)
いかにも仲間同士の会合らしくていいですね
以下2008.08.31追加
その百五十五
茨城ラストバトルの後に城嶋と星野に挨拶に行っている。(33巻P40/Vol.443)
わざわざ呼び出したのかな?
それにしてもバトルが1ページで終わっているよ。
その百五十六
茨城ラストバトルの後に城嶋と星野に挨拶に行っている。
そのとき使っている車が史浩のロードスターを使っている。(33巻P41/Vol.443)
史浩の車がロードスターであることが確認できたのはヤンマガGT増刊('01.9.1号)で、
この33巻の巻末に収録されている「ウエストゲート2」だけとの記憶がる。
これを収録すること見込んでP41最下段のコマがあるのだとすると編集者すごい。
その百五十七
初めて出てくるキャラクターはいつも描きにくそうな感じがする。(33巻P50〜/Vol.445)
いろいろなキャラクターでそれが連載の進行とともにこなれてくるのが判ります。
パープルシャドウの2人は最初は描きにくそうだったけど、33巻での星野はなかなかいい感じです。
城島はいまだに描きにくそうだけど。
神奈川のメンバーでは、たぶん分析のおっさんが一番こなれたキャラになりそうだ。
その百五十八
史浩が秋名山頂までハチロクを持ってきた。(32巻P127/Vol.432)
レゴの人形みたい。かわいい。
その百五十九
ハチロクのシェイクダウンを終えて秋名山頂で史浩は帰ることに。(32巻P141/Vol.434)
どうやって帰るんだろ。ハチロク乗ってきたのに。P130/P138に載ってるセダンかな。
このセダンはずっと山頂で待ってたのかな?
シェイクダウンを下で終わればよかったのに。
それにしてもP130はいろんなスクリーントーンが使われている。
その百六十
インパネ周りのリニューアルがいまさらながら描かれている(33巻P10/Vol.440)
はじめて車に乗ったとき(32巻P131/Vol.432)に見せてほしかった。
その百六十壱
トモコ(33巻P127/Vol.452)
なんかどーでもいいキャラに描いているな。あだち充のその他大勢をよくこんな書き方しますね。
その百六十弐
公道バトルの云々を3ページも使って語っている(34巻P87―P88/Vol.462)
それにしてもプラスアルファの何か…って。
伝説巨神イデオンの無限力みたいで、お話の中では何とでもなるな便利な設定だ。
まあ、競争系のお話って大概宣言しなくてもそんな部分が楽しいのですが。
その百六十参
ブラインドアタックの点灯の瞬間、コーナー先の対向車と錯覚(35巻P71/Vol.478)
これは、新しい展開というか、ブラインドアタックの効果。よく気がついたなと思う。
その百六十四
ロードスターの片輪が溝に落ちて傾いた車体のスポイラーが道路標識に当たった。(35巻P83/Vol.449)
スポイラーとフェンダーの位置関係からいって、あり得ないのではないかと思うのですが…
その百六十五
スポイラーを壊した前後で、2チームとも車の空力の話をしている(35巻P41、P95/Vol.445、481)
話の進め方としてなかなか徹底している。
その百六十六
美佳ちゃんの入浴シーン(35巻P105/Vol.481)
久々のサービスカットですね。
その百六十七
涼介の携帯電話(35巻P143/Vol.485)
運転中の通話は危険ですし、交通違反です。
その百六十八
美佳が夜にファミレスの前で拓海を待っている。(35巻P151/Vol.486)
危険です。良い子はまねをしないように。
その百六十九
交通事故を回避して何事もなかったように走り抜ける。(35巻P184/Vol.488)
バリバリ伝説で歩惟を助けるために鈴鹿から東京へ行くときにバトルしながら
ドアミラーを倒して大型トラックの間をすり抜けたグンのシーンを思い出しました。
これ、狙いもあたりじゃないかな。
事故回避にはまずはブレーキ踏みます。確かに減速、停止が大事です。
さらに、ハンドリングとアクセルで自己防衛できる技術も大事だと、昔「よろしくメカドッグ」
という漫画でも描かれておりました。
ABSはそういう発想の装備ですよね。皆さん運転うまくなりましょう。

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