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拓海のバトル成績
改訂日2008.05.01
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第0戦 対戦者 高橋啓介(赤城レッドサンズ)
対戦車 FD3S(RXー7)
場 所 秋名ダウンヒル
時 期 第1巻
結 果 豆腐の配達の帰り、たまたま啓介のRXー7を追い越した。
対戦長 2話/14P
第1戦 対戦者 高橋啓介(赤城レッドサンズ)
対戦車 FD3S(RXー7)
場 所 秋名ダウンヒル
時 期 第2巻
結 果 秋名スピードスターズと赤城レッドサンズの交流戦。
明日のデートのガソリンのために走る。
溝落としでRXー7をパス。
対戦長 3話/45P
第2戦 対戦者 中里毅(妙義ナイトキッズ)
対戦車 R32/GTーR(SKYLINE)
場 所 秋名ダウンヒル
時 期 第3巻
絶対的なパワー差の状況でOUT側を攻め、中里の集中力が切れたところで
インをつく。GT−Rはガードレールに接触。
対戦長 5話/86P
第2.5戦
対戦者 妙義ナイトキッズたち
対戦車 MR−2&シルビア
場 所 秋名ダウンヒル
時 期 第3巻
結 果 樹のハチゴーをばかにされ、そのハチゴーでナイトキッズのメンバーを追う。
パワーもサスもタイヤも「あれ?」なのに、
得意の溝おとしであっさりパス。ほんとに彼らはキッズたちでした。
対戦長 2話/13P
第3戦 対戦者 庄司慎吾(妙義ナイトキッズ)
対戦車 EG−6(CIVIC)
場 所 秋名ダウンヒル
時 期 第4巻
結 果 ガムテープデスマッチで最初は少ない切れ角に苦しんだが、すぐにコツをつかむ。
途中プッシュされ、プッツンした拓海は不安定ながらも慎吾をPASS。
最後は慎吾がぶつけようとするが拓海の突っ込みの速さにかわされクラッシュ!
対戦長 5話/79P
第4戦 対戦者 高橋涼介(赤城レッドサンズ)
対戦車 FC3S(RXー7)
場 所 秋名ダウンヒル
時 期 第5巻
結 果 涼介は前半で拓海の後ろにつき、ドリフトをコピーしながら攻めたのが仇となり、
フロントタイヤが予想以上にダレた。涼介が最後のコーナーで外側に膨らむところを
拓海はしっかりクリッピングポイントをつき前に出た。
(…と書いているけど、状況を今一つ理解していない。)
対戦長 6話/105P
第5戦 対戦者 佐藤真子(碓氷峠)
対戦車 シルエィティ(180SX)
場 所 碓氷峠下り
時 期 第6巻
結 果 拓海の初めての遠征バトル。
真子ちゃんかわいい!拓海にこれ以上の突っ込みは限界だと思わせるも
力が入り過ぎてスピンしちゃいました。
対戦長 5話/82P
第6戦 対戦者 中村賢太(赤城レッドサンズ)
対戦車 S14(SILVIA)Q’s
場 所 妙義ダウンヒル
時 期 第7巻−第8巻
結 果 スタートで先行されましたが、すぐに追い付いちゃいました。
あっけなく追い抜いていきました。拓海にとってフツーに帰宅したのと同じ?
対戦長 3話/40P
第7戦 対戦者 岩城清次(エンペラー)
対戦車 CN9Aランサーエボルーション4
場 所 秋名ダウンヒル
時 期 第8巻−第9巻
結 果 ハンディキャップ方式でスタート。エンペラーの作戦はシミュレーション3でスタート。
途中のストレートで先行されるも、清次の油断とアセリ、拓海のミゾ落としパート2で、
最終前コーナーでインをとり抜き返す。またもフロントのへたりが勝負を決める。
対戦長 第8巻 2話/ 21P
第9巻 6話/105P(回想シーンを含む。)
計 8話/126P
第7.5戦
対戦者 赤城で会ったカップルの男
対戦車 S13(SILVIA)K’s
使用車 S13(180SX)
場 所 赤城ダウンヒル
時 期 第9巻
結 果 塚本の180SXで、なつきにお願いされ赤城山頂でいちゃもんつけられたカップルの
クルマを追う。あっけなく追い抜いていきました。塚本は悶絶。なつきは大喜び。
対戦長 1話/14P
第8戦 対戦者 須藤京一(エンペラー)
対戦車 CE9Aランサーエボルーション3
場 所 赤城ダウンヒル
時 期 第10巻
結 果 なつきの件があって平常心を失った拓海が怒りの走り。
ハンディキャップ方式でスタート。勾配が緩やかになったコーナーであっさりぬかれる。
短いストレートで京一の本気の走りに食らい付こうとするところで、エンジンブロー。
拓海初の敗北。京一、啓介ともこの1戦をバトルと認めず。京一とっては講習会と言っている。
対戦長 7話/108P
第9戦 対戦者 秋山 渉(正丸峠)
対戦車 AE86レビン(ターボチューン)
場 所 正丸峠のヒルクライム+ダウンヒル
時 期 第13巻
結 果 涼介との対戦より長い重要なバトル。
先行、後行のポジションを入れ替えながらの時間無制限デスマッチ。
5回目で渉の先行での油断につけこみここではありえない追い越しを仕掛ける。
新エンジンのポテンシャル、タイヤの消耗を認知する。
オヤジにいいクルマだと告げると「勝ちやがったな。」‥やっぱり文太はかっこいい。
対戦長 10話/165P
第10戦 対戦者 須藤京一(エンペラー)
対戦車 CE9Aランサーエボルーション3
場 所 いろは坂ダウンヒル
時 期 第14巻
結 果 明らかに違うクルマと認めた京一の作戦はシミュレーション3。
ブレーキングドリフトとサイドブレーキ+ミスファイアリングシステムの対決。
だめだ‥ァ ふめ‥ね‥ェ!!
勝負を決めるのは結局どちらがこう思うかなんですね。
拓海が初めて負けなかったことに喜びの表現を出しました。
対戦長 8話/106P
第11戦 対戦者 小柏カイ(いろは坂)
対戦車 AW20 MR−2
場 所 いろは坂ダウンヒル
時 期 第15巻
結 果 車のチューニングと戦略を考えると半分は藤原文太と小柏健の戦い。
小柏は拓海に先行させ、インベタのさらにインをつく空中ラインで追い抜いたが、
拓海はいろは坂版溝落としと高回転エンジンの差でアウト側のラインで追いつく。
ゴール地点手前でカイのイン側に落ち葉がつもっていたためスピン。。
拓海辛くも接触を避けゴールへ
対戦長 8話/126P
第12戦 対戦者 御木(学校の先輩)
対戦車 セリカGT−4
場 所 秋名ダウンヒル
時 期 第16巻
結 果 御木に絡まれ携帯電話で連絡をしたなつきを助けるため秋名へ
(なんか似たようなシチュエーションがバリ伝でもあった気がする。
東名で改造車に絡まれながら、ドアミラー倒してトラックの間をすり抜けた。)
御木は拓海に追いつかれ無理をしたため曲がりきれずガードレールに接触。
よくけがしなかったな。
対戦長 2話/18P
以下2000.04.06追加
第13戦 対戦者 末次トオル(セブンスターリーフ)
対戦車 ロードスター
場 所 もみじラインダウンヒル
時 期 第17巻ー第18巻
結 果 プロジェクトDの初戦(だと思う)。ダブルエースのひとりとして下りを担当。
先行後追い形式の後追いでスタート。余裕でトオルについていく拓海は第17巻の最後で
本気を出す。まるで拓海がエンジンブローしたときの須藤京一のように。
逆溝落としというか、荷重を意識的に外側に集中させ溝落とさずをつかうんだな。
トオルもまねをするが荷重を外側にかけ続けられず土手に乗り上げ、反動で横転し一回転して停止。
「溝落とさず」も拓海ならではと思う反面、お話としては「メカドック」みたい、と感動半分。
対戦長 第17巻 3話/36P
第18巻 4話/56P
計 8話/92P
以下2000.08.05追加
第14戦 対戦者 二ノ宮大輝(東堂塾)
対戦車 EK9シビック
場 所 東堂塾ホームコース(塩那スカイライン)ダウンヒル
時 期 第19巻
結 果 先行後追い形式の先行でスタート。
「レブしばり」、「振り返らない」の涼介の作戦を守りきり、先行のまま、なんとかゴール。
2本目後追いでスタート。拓海の後追いに強い天性とレブ縛り解除により大輝に混乱を与える。
最後はダウンヒルでのFFの弱みでフロントタイヤのダレが先にシビックにみられ、拓海が4コーナー
手前のパーシャルな直線で外側から仕掛ける。S字でつながる4コーナーでインから大輝をパス。
対戦長 第19巻 12話/174P
以下2001.05.03追加
第14戦 対戦者 舘智幸(東堂塾OB)
対戦車 EK9シビック
場 所 八方ヶ原(往復)
時 期 第21巻
結 果 拓海の先行で始まったが往路中盤で消えるラインという技法でトモがpass。
復路後追いの拓海はいつもの集中力をみせ、シビックにくいつく。トンネルの入り口で
ヘッドライトを消してトモから見えない状態でインに入り込み今度は拓海がpass。
しかしトモの戦略としての接触で拓海はバランスを崩し、その間に再び追い抜かれる。
(しかしこれって庄司慎吾が池谷や(3巻P182)拓海(4巻P44)にしたのと同じだよな。)
その後、長期間ヘッドライト消しシビックのライトを頼る拓海の走りに動揺するトモ。
最終コーナー近くで危険回避のためのトモの一瞬のラインの変化が追い抜くスペースをつくった。
これを拓海が見逃さずつっこみ、並んでゴールへ。最後はエンジン特性の差が鼻の差となり拓海勝利。
対戦長 第19巻 14話/185P
以下2001.10.03追加
第15戦 対戦者 謎の文太(おいおい)
対戦車 インプレッサWRXSTi
場 所 秋名ダウンヒル
時 期 第22巻
結 果 車も腕も話になりません。完敗です。
モチベーションは高かったのに。
対戦長 第22巻 3話/33P
第15.5戦 対戦者 デブ
対戦車 S15シルビア
場 所 秋名ダウンヒル
時 期 第22巻
結 果 樹のハチゴーターボをばかにされ、そのハチゴーで池谷とデブのバトルを追う。
池谷が追い越されたあとあっさりとハチゴーターボで追い抜きました。
対戦長 第22巻 2話/16P
以下2001.12.30追加
第16戦 対戦者 延彦(定峰峠)
対戦車 アルテッツァ
場 所 定峰峠ダウンヒル
時 期 第23巻
結 果 拓海先行で最初のヘアピンまで手の内を明かしてあげて、その後はぶっちぎり。
但し、延彦の得た情報は多いようです。
対戦長 第23巻 3話/29P
以下2002.06.10追加
第17戦 対戦者 坂本(間瀬峠)
対戦車 カプチーノ
場 所 間瀬峠ダウンヒル
時 期 第23巻
結 果 初めて直線で勝ててコーナーで負ける展開。
カウンターアタックを仕掛けるがオーバーランし失敗。でも側溝に落ちなくてラッキー
ブラインドアタックで進路を塞ぐカプチーノをパス。
対戦長 第23巻 11話/140P
以下2003.09.15追加
第18戦 対戦者 土坂峠の男1長髪オールバック(土坂峠)
対戦車 ランサーエボリューションV
場 所 土坂峠ダウンヒル
時 期 第27巻
結 果 エボ先行でバトル開始。暴力的脅しを掛けられるも全く関係なし。
車の性能のハンディをドライバーの差が上回っており、エボがオイルを踏んで
ラインをはずすとあっさりパス。最後にブレーキング技術の差を見せ付けてフィニッシュ。
対戦長 第27巻 11話/140P
以下2004.08.21追加
第19戦 対戦者 城島俊也(パープルシャドウ)
対戦車 S2000
場 所 朝日峠?ダウンヒル
時 期 第28巻
結 果 拓海先行でバトル開始。6本目まで後追い時に毎回違う城島のライン取りに惑わされる。
7本目でリズムの狂い始めた拓海を城島が地の利を生かしてS字の続くポイントで抜く。
その後はベストラインをとる城島を拓海がいつものペースで追走する。
拓海は溝落しとブラインドアタックの併せ技で拓海が追い抜きにかかり城島をあわてさせ、
ワンハンドステアリングが崩される。そのまま拓海が追い抜き8本目に突入する。
8本目先行の城島に追いつけない拓海は溝落しの連続で必死に追いつこうとしたが、その中で
サスペンションを痛め失速。ところがゴール寸前の城島が疲れから吐き気をもよおし車から降りる。
スローダウンしたままの拓海がその横を通り過ぎそのままゴール。こんな決着もあり??
対戦長 第28巻 3話/ 38P
第29巻 16話/196P
第30巻 5話/ 56P 計290P
以下2008.05.01追加
第20戦 対戦者 大宮智史(チーム246)
対戦車 NB8C(ロードスター)
場 所 ????ダウンヒル
時 期 第34巻
結 果 ブラインドアタックからのヘッドライト点灯により大宮のブレーキラインが変わったところに
拓海があいたスペースに突っ込んでサイドバイサイドの状態にになる。
道幅が狭くなったところでロードスターのスポイラーが道路標識の支柱に接触し破損する。
最終コーナー付近で空力バランスの崩れたロードスターがスピン。
対戦長 第34巻 8話/ 77P
第35巻 13話/121P
計198P
第21戦 対戦者 小柏 カイ(カタギリ)
対戦車 MR-S
場 所 ????ダウンヒル
時 期 第36巻
結 果 最終コーナー付近でオーバースピードでのコーナーへの突っ込みでハチロクは藤原ゾーンの
パフォーマンスで曲がれたがMRーSはスピンし決着。
対戦長 第36巻 8話/ 93P
第37巻 12話/144P
P 計232P
拓海以外のバトル結果
Battle 1
時 期 第7巻
対戦者 高橋啓介(赤城レッドサンズ)FD3S(RXー7)
中里毅 (妙義ナイトキッズ)R32/GTーR(SKYLINE)
場 所 妙義ヒルクライム
結 果 中里が先行、パワーのGTーRとコーナーリングのFD3S。
降り始めた雨の中、最終コーナーの下りになる所で啓介が歩道に乗り上げながら
中里を追い抜く。
対戦長 6話/100P
Battle 2
時 期 第8巻
対戦者 岩城清次(エンペラー)CN9Aランサーエボルーション4
中里毅 (妙義ナイトキッズ)R32/GTーR(SKYLINE)
場 所 妙義ヒルクライム
結 果 圧倒的な速さで清次が先行する。
啓介とのバトルの敗北直後であり精神状態もよくない中里に弱点のむらっけがでる。
登りの中速レフトターンでアンダーを誘発。コントロール不能に陥り右フロントを
コンクリートウオールに激しくヒット。中里毅は三連敗。
対戦長 1話/11P
Battle 3
時 期 第11巻
対戦者 須藤京一(エンペラー)CE9Aランサーエボルーション3
高橋涼介 (赤城レッドサンズ)FC3S(RXー7)
場 所 赤城ダウンヒル
結 果 涼介先行から、車の戦闘力を活かし京一が涼介を抜く。
しかし涼介は、ゴール手前で京一の弱点である右コーナーで外側からラインを奪い逆転。
S字の次のコーナーはインをとりそのまま涼介の勝利。
対戦長 6話/107P
Battle 4
時 期 第12巻
対戦者 秋山 渉(正丸峠)AE86レビン(ターボチューン)
高橋啓介(赤城レッドサンズ)FD3S(RXー7)
場 所 赤城ダウンヒル
結 果 渉が赤城山頂でバトルを申し込むが断られ、待ち伏せして強引にバトルに引き込む。
この日赤城中腹で、久々登場の塚本の180SXが事故って道を塞いでいた。
そこに差しかかったところで危険回避の為に中断。
対戦長 3話/30P
以下2000.04.06追加
Battle 5
時 期 第18巻
対戦者 川井淳郎(セブンスターリーフ)R34スカイライン
高橋啓介(プロジェクトD)FD3S(RXー7)
場 所 もみじラインクライムヒル
結 果 プロジェクトDの初戦(だと思う)。ダブルエースのひとりとして上りを担当。(手抜きな文章)
ストレートでは淳郎の車に分があったが、コーナーリング出口のテクニックで圧勝
クリッピングポイントをついてるとか、立ち上がり重視のコーナーリングとかを描いて
こんなにページを使って、啓介は成長したぞと語っただけですね。
対戦長 5話/60P
以下2000.12.29追加
Battle 6
時 期 第20巻
対戦者 スマイリー酒井(東堂塾)インテグラRターボ
高橋啓介(プロジェクトD)FD3S(RXー7)
場 所 塩那スカイラインクライムヒル
結 果 酒井のイミテーションブレーキランプやオーバースピードコーナー進入のトラップにめげず
啓介がS字コーナーでの接触を機に内側のラインを強引に奪いその後併走。
併走により酒井のライン取りがうまくとれず失速。失速後からの上りコーナーでの
トラクションのかかり方の差により啓介勝利を得る。
対戦長 7話/107P
以下2001.10.03追加
Battle 7
時 期 第22巻
対戦者 デブ(名前もチームも不明)S15シルビア
池谷浩一郎(秋名スピードスターズ)S13シルビア(K's)
場 所 秋名ダウンヒル
結 果 地元の優位性でコーナーの突っ込みは勝ってるがそれ以外は全て負けている。
最後は車の差でストレートであっさり抜かれる。
対戦長 2話/15P
以下2001.12.30追加
Battle 8
時 期 第22巻ー23巻
対戦者 岩瀬恭子FD3S(RXー7)
高橋啓介(プロジェクトD)FD3S(RXー7)
場 所 定峰峠クライムヒル
結 果 恭子先行啓介後追いでスタート。
恭子は、自分の走りを見てもらえることで集中力を高め、
啓介は恭子のリズムに引っ張られるように追従する。
ゴール間近で集中力が切れるのをきっかけに物語3度目のバンパーにコツン。
最後はブースと圧の下がったときのシングルターボに対する
ツインターボのアドバンテージで恭子の快楽が終わる。
対戦長 9話/119P
以下2002.11.03追加
Battle 9
時 期 第25巻
対戦者 秋山 渉 AE86レビン
高橋啓介(プロジェクトD)FD3S(恭子のRXー7)
場 所 間瀬峠クライムヒル
結 果 集中力の持続の勝負。
雨足が強くなったところで渉の無念のスピン。
対戦長 11話/144P
以下2003.09.15追加
Battle 10
時 期 第27巻
対戦者 土坂峠の男2ぼさぼさあたま ランサーエボリューションVI
高橋啓介(プロジェクトD)FD3S(RXー7)
場 所 土坂峠クライムヒル
結 果 プラクティス中に相手もまいたオイルのためクラッシュしたため、急遽恭子の車を借用。
工事中の道幅が狭く立ったところで啓介がサイドバイサイドで抜けようと仕掛けたが
ぼさぼさあたまが引いてしまった。
対戦長 7話/65P
以下2005.08.21追加
以下2006.09.18追加
Battle 11
時 期 第30巻
対戦者 星野好造(パープルシャドウ) R34スカイラインGTR
高橋啓介(プロジェクトD)FD3S(RXー7)
場 所 朝日峠往復
結 果 1本目星野先行で頂上折り返し地点での6秒差を啓介がゴール地点では追いつき2本目へ。
2本目啓介先行の頂上折り返し地点で星野が反対側からわずかに早くターンし追い抜く。
ダウンヒルのドリフト合戦で先にタイヤのへたったGTRをゴール近くのコーナーで追い抜く。
星野のGTRはFDの運転席ドアに接触し後退しそのままゴール。
対戦長 第30巻 10話/ 98P
第31巻 17話/206P
第32巻 1話/ 9P 計313P
以下2008.05.01追加
Battle 13
時 期 第30巻
対戦者 小早川**(カタギリ) ランサーエボリューション??
高橋啓介(プロジェクトD)FD3S(RXー7)
場 所 ???クライムヒル
結 果 啓介の先行逃げ切り。
対戦長 第33巻 2話/ 21P
第34巻 9話/ 91P
計112P
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