ワスレナグサ 

春から夏にかけ、碧紫色の小花を多数つけるムラサキ科の多年草。

私を忘れないでという言葉を残して死んだドイツの悲話から
付けられた花の名前を日本語に訳し「勿忘草」「忘れな草」と
よばれるようになりました。