「一休嘆偈」・梅足

|即|援|祖|会|
|身|助|師|裏|
|即|段|虚|衆|
|仏|箱|伝|徒|
|淡|称|満|名|
|粧|長|令|利|
|交|輩|教|使|

以下失礼ながら説明です。

[語釈]
「会裏」xx会で。

[作法]下平声三肴押韻。仄起不粘格。


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詩の投稿作品・1998年前半


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