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「InterSafe CATS」の機能

フィルター設定 77種類のカテゴリの中から、企業の方針に合わせて「見せても良いカテゴリ」「見せたくないカテゴリ」を選ぶことができます。

カテゴリの詳細は こちら をご覧ください。
ユーザーカテゴリ
最大5個までユーザーカテゴリを使用し独自の許可・禁止するURLを登録できます。
フィルター無効URL
許可・禁止チェックを行わないURLを登録が可能
(頻繁にアクセスし業務上必要なURLを無効にし、端末の負荷を低減させます)
ブラックリスト・ホワイトリスト
利用者オリジナルのブラックリスト(拒否URL)、ホワイトリスト(許可URL)を合計で最大500個のURLを登録できます。
ブロック機能 書き込みブロック
掲示板やチャット・ブログなどに対して書き込みを禁止。
カテゴリ単位で書込みの許可・禁止を設定できます。
アプリケーション通信規制
登録したアプリケーションが外部と通信することを規制します。
管理機能 フィルタールールを一元管理
全端末のフィルタールールを一元管理できます。
グループ管理
端末をグループ分けし、グループ単位でフィルタールールを分けて設定することも可能です。(グループ管理は1階層まで可能です)
利用状況確認 ユーザー・グループ別、カテゴリ別にアクセス状況を確認できます。
フィルター
キャンセラー機能
既に企業内LANでコンテンツフィルターを導入済みの場合に便利な機能です。
例えば社内でノートPCを使用している時はCATSフィルターを無効にし「外出先で使用する時はCATSフィルターを有効にする」という運用が可能になります。
既にコンテンツフィルターを導入済みの場合でも、持ち出しPCにもコンテンツフィルターを適応することができます。

社内のサーバーに「キャンセラーサーバープログラム」(無料)を予めインストールしておく必要があります。

i-フィルター
ウイルスブロック